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特許申請日時とその抜粋

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明細書が希望な方は、お申し出があれば別途お送りします

年内に第3回の記事を発表予定です。

世界初永久磁石のみで動く本格的実用原動機の完成発表 (第一回) [世界初の永久磁石のみで動く本格的実用機]

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永久磁石の利用。従来、永久磁石利用の永久機関(MPMM=Magnet Perpetual Motion Machine)として世界中で多くの人が研究し関心を持って現在に至っている。
しかしそれらはどれも実用に供するだけのエネルギーを発揮していない。
いいかえれば、実用的でないということだ。
今回発表のMPMMはそれとは異なり、非常に大きなフリーエネルギーを生み出す。
どうして可能なのかを次回図を加え、必要ならば動画を交えてそのことが可能であることを証明したい。

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日本の特許 [制度が醸成する見えないもの]

今日は日本の特許のありようについて書いてみます。
よく言われるように、米国は発明者第一で、日本は出願日を優先し出願者が第一となる先願主義をとっています。 特許法によると発明の発明者は自然人であって法人ではないということです。 むろん私は80歳を越えていますから、その間、日米ともに法律の内容に変更がってもおかしくありません。 その時はおゆるしを、、、、

次回に詳しく







地熱発電(前回の続き) [自然エネルギー]

タイトルに地熱発電といいましたが、本当は地熱発電等に言及したいとは考えてはいないんです。
とりあげたい問題は実は国立公園についての私の考え方についてです。
戦後(敗戦)の米軍の指導で我が国の農業政策が一変した。
端的に言って戦前から続いた大地主達の不在地主的特権が排除され、
当時小さな畑で小作人であった農家がある規模の土地をタナボタ式に手に入れた。
こういった大変革は得てして国家的な権力が中心になって実行される。
私が今ここで申したいことは絶えず社会の流れが変わる時に国家の行政の職にある人達によって
恣意にしかもひそかに彼らの権益が盛り込まれることです。
この時に生まれた農地法がその後の日本を大きく変えた。
同様に国立公園法の施行の名の元に日本国土の利用に関して行政の掌に当たる高級役人達が、あるいは同様にそれらに乗っかった政治家連中が御用学者らがひそかに巧みに己の利益を追求する道具として使った。

つづく
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日本の自然エネルギーについて [自然エネルギー]

自然エネルギーといえば太陽光、風力、水力などといろいろありますが、
今回は、地熱発電の問題をとりあげます。
外国で地熱発電は日本よりも盛んのようです。なのに火山国である日本列島で地熱発電が目につかないのだろうか。その理由の一つには地熱が利用しやすい地域が国立公園の中にあるかららしい。
昨今のように原発問題がクローズアップされて地熱問題の無視はできないのではないだろうか。
この点について次回も取り上げてみたい。
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